梅雨の時期になると、家のあちこちで気になる湿気。
脱衣所やキッチンはもちろん、
靴の中やお米の保存場所など、
普段は気にしていない場所にも湿気は溜まっています。
ジメジメを放置すると、
カビやニオイの原因になることも。
今回は、暮らしを快適に保つための
湿気対策をご紹介します。
―バスマットへの一歩目が、お風呂上がりの快適さを左右する
お風呂上がりの足についた水分は、バスマットの上にどんどん蓄積されていきます。
特に梅雨の時期は乾きにくく、最後に使う人の足元が不快に感じることも。
nanolabo(なのらぼ)の「足快バスマット」なら水分をすばやく吸収し、
さらりとした足触りを保ちながら毎日のバスタイムを快適にしてくれます。
なのらぼ 足快バスマット
レギュラー バブル
―食器や調理器具の水分を、そのままにしない
毎日使うキッチンは、家の中でも特に水分が集まりやすい場所です。
食器やコップ、木製食器などに残った水滴は、梅雨時期にはカビやぬめりの原因になることも。
nanolabo(なのらぼ)の「ドライングプレート」を活用すれば、水分をすばやく吸収し、
清潔なキッチンづくりをサポートしてくれます。
ドライングプレートは用途に合わせて選べる
豊富なサイズ展開も魅力です。
食器の水切りやグラス置き、水切りカゴの下など
キッチンのさまざまな場所で活躍し、
快適な環境づくりをサポートしてくれます。
なのらぼ
ドライングプレート A4
―雨の日の靴は、想像以上に湿気を抱えています
雨の日に履いた靴はもちろん、普段の靴も汗で内部に湿気が溜まっています。
そのまま放置するとニオイやカビの原因になり、大切な靴を傷めてしまうことも。
nanolabo(なのらぼ)の「足快シューズドライ」は、靴の中に入れておくだけで手軽に湿気対策ができるアイテムです。
スニーカータイプ
足あとタイプ
なのらぼ
足快シューズドライ
(足あとタイプ)
―湿気から守ることが、お米のおいしさを守ること
湿気の多い季節は、お米の保存環境にも気を配りたいものです。
湿気はカビの発生や、ニオイ移りの原因になります。
nanolabo(なのらぼ)の「お米の守り神」を米びつなどの容器に入れておけば、
余分な湿気を吸収しながら、容器内をお米の保存に最適な湿度60%前後に保ちます。
なのらぼ
お米の守り神
珪藻土で、梅雨をもっと快適に。
お風呂上がり、キッチン、靴、お米の保存場所。
家の中には、湿気が溜まりやすい場所がたくさんあります。
だからこそ大切なのは、湿気をため込まないこと。
nanolabo(なのらぼ)の珪藻土アイテムと一緒に、今年の梅雨を心地よく過ごしてみませんか?
